ひだかみ高原、高冷地の寒暖差が旨味とコクと甘みのあるトマトをはぐくみます。
自家製造の米糠肥料と大豆の煮汁から作ったアミノ酸肥料。そして飛騨の清らかな水で育てました。
基本となる土づくりに加えて、酵素やミネラルが多く含まれた液肥を自家製造しています。
お客様からは「味が濃い!」と大好評!
京都の自然食品店では「ミニトマトが飛ぶように売れています!!」とバイヤーさんから声が上がっています。
ミニトマトの畑は、来年有機JAS認証取得予定です。
野菜の健康診断では高い抗酸化力と旨味とコクと甘み、「トマト本来の味を感じる」との高い評価をいただきました。(昨年産ミニトマト)
オーガニックエコフェスタ2023野菜の栄養価コンテストグランプリ受賞農家が、トマト本来の美味しさに加えて、栄養価の高い野菜作りを目指して栽培してます。