「小笹屋竹鶴・龍勢備前雄町 生もと・誠鏡 純米たけはら」竹原の三蔵とも味わい深く、燗上がりするお酒が多く、酒通に好まれる銘柄揃いです。
日本酒を温めて飲む「燗」という習慣が始まったのは、奈良時代(710~794年)の頃とされています。
当時の書物には、菊の節句(現在の9月初旬)から桃の節句(現在の3月初旬)にかけて、日本酒を温めて飲んだという記録があるのだそう。
飲用温度帯を季節によって、食事によってなど燗酒をお楽しみください。
【小笹屋竹鶴 大和雄町純米原酒】
製造者 竹鶴酒造株式会社
製造場所 広島県竹原市本町3-10-29
特定名称 純米酒
酒米品種 改良雄町
精米歩合 65%
精米仕様 通常
アルコール分 19度
酵母 きょうかい®701号
酒タイプ 原酒
火入れ 火入れ酒(通常)
【龍勢生酛備前雄町】
製造者 藤井酒造株式会社
製造場所 広島県竹原市本町3-4-14
特定名称 なし(普通酒)
精米歩合 60%
精米仕様 通常
アルコール分 16度
酒タイプ 原酒
火入れ 火入れ酒(通常)
【誠鏡 純米たけはら】
製造者 中尾醸造株式会社
製造場所 広島県竹原市中央5-9-14
特定名称 純米酒
酒米品種 広島県産米
精米歩合 65%
精米仕様 原型精米
アルコール分 15.4度
火入れ 火入れ酒(通常)
【原材料】米、米麹
【保存方法】常温
※着日指定不可
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※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。20歳未満の申し受けは致しておりません。
※妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。