「燕三条NFT 匠の守護者」は、2019年から株式会社燕三条が販売をしていたトレーディングカード「燕三条トレカ匠の守護者」をNFT化したものになります。
産学連携プロジェクトとして日本アニメ・マンガ専門学校の学生デザイナーが授業の一環として燕三条の工場(こうば)を中心としたものづくり関連企業や団体を擬人化し、キャラクターを制作してきました。その燕三条のキャラクターたちがNFT化された地元密着・地域活性化型のNFTとなっています。
NFTの保有数によって、燕三条地域を訪れると受けられる特典を用意し、観光促進、関係人口増加を図り、燕三条DAOのDiscordサーバーとも連携し、地域活性化を促進します。
キャラクターはランダムに封入されています。キャラクターの種類は全21キャラ+シークレット1キャラのコレクションとなります。また、NFTだけではなく、実際のトレーディングカードが封入されたパックが寄付者にもれなく送付されます。