500年の歴史を誇る吉野林業の中心地、奈良県吉野郡川上村。
川上村の豊かな大自然の中で、長い年月をかけ、人の手により育てられた吉野桧を使って作られたサラダボウルです。
このサラダボウルは、川上村の人気木器作家が、『轆轤(ろくろ)』を用い、一品一品、木をくり抜いて作られています。
■注意事項/その他
・天然木を使用しているため、木目や色味が写真とは若干異なる場合があります。
・一品一品手作業を含む作業を行うため、記載サイズより若干異なる場合があります。
・食器洗浄機や乾燥機、電子レンジのご使用はお控えください。
※画像はイメージです。