一日のはじまりから、脚ケア。
シルクだから蒸れにくい。だから、仕事中も履いています。
一日の終わりに着用することが多い着圧ソックス。日中も履くことができるシルクの着圧ソックスがあったら、、、との思いからシルクをたっぷり使って作りました。仕事中にも履けるのが嬉しいブラックで。ふくらはぎがキュッ!となって気分もすっきりします!
こころから、おつかれさま。
一日がんばった脚に、こころから「おつかれさま。」
マッサージするのは面倒だなぁというときに、ついつい頼ってしまう着圧ソックス。何といっても、この手軽さがいいんです。翌朝すっきりした脚を見ると、気持ちもすっきり。
一般的な着圧ソックスは、膝上までの長さで、膝が痛くなってしまうことも。。。
この商品は、膝下までのタイプで、膝に負担がかからず、動きを邪魔することもありません。
締め付け感はどのぐらい?肌ざわりはどんな感じ?
締め付け感は、「そこまで、きつ過ぎないですよ(担当者談)」の着圧感。日中ずっと履いていても違和感をあまり感
じません。しっかりめの肌ざわりで、オールシーズン着用できる厚みとなっています。
段階ごとにパワーを加えた、強すぎないちょうどよい着圧です!
・履き口
・ふくらはぎ
・足首まわり
・足裏
段階的に圧力をかけています。ひざ下全体がキュッとなってとっても気持ちいい!
福知山市大江の自社工場では、糸を糸たらしめる重要な工程として、こんにゃく糊付け加工と撚糸加工を行っています。加工の工程ごとに人の目、人の手を入れながら、天然繊維ならではの品質管理を実施しております。
大ひびろとりや綛検査(最終検査)時の不良部分除去などで出荷後の取扱いにも配慮した検査出荷作業を行っております。
明治30年(1897年)、蚕糸問屋「中村忠三郎商店」として創業した中忠商店。
現在も京都・西陣の町家にて、絹糸の製造販売を行い、その糸を用いた商品づくりを続けています。
熟練の職人との出会いから生まれた品々は、私たち自身が惚れ込み、日々身につけることで、絹の良さを実感しています。
【保存方法】
常温
【注意事項】
※画像はイメージです。
ふるさと納税 福知山市 特産品