福知山産の碾茶を贅沢に味わう、茶葉を食べる茶漬けの素
食べられる茶葉を贅沢に使用したお茶屋の作るお茶漬けの素です。
茶葉は高級茶の産地、奥京都の福知山で栽培された抹茶の原料となる「碾茶(てんちゃ)」を使用。
碾茶は茶葉の旨みや香りが豊かで、甘味が強く感じられるのが特徴です。原材料の60%をこの碾茶を使用した、まさに茶葉を食べる茶漬けの素です。海道産の鮭節を100%使用し、伝統製法でじっくり手作りで鮭の節を加工しております。鰹節より味が濃く、独特のうまみと甘味が口の中で広がります。
【保存方法】
常温
・日本茶は鮮度が大切です。開封後は早めにご使用ください。
・高温多湿を避け、移り香にご注意ください。
【注意事項】
※画像はイメージです。
※離島(沖縄以外)は配送不可となります。
【地産理由】
区域内の原材料を60%以上使用しているため。
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