水の豊かな愛知県東部の東三河でイチゴとイチジクを栽培しています。
「いっしゅん」からイチジクの名前の由来があるように、届きましたらできるだけ早く召し上がっていただくことをお勧めしております。
イチジクは追熟はせず、収穫してからは徐々においしさがなくなっていきます。低温によって鮮度を保つようにしておりますが、糖分などを消費して鮮度を維持しています。
食べる前は常温に戻してからお召し上がりください。冷たいと甘みを感じにくいです。
極力化学農薬はかけず、有機的な肥料を多用することでミネラルの多いおいしいイチジクを食べていただけるように日々精進しています。
ブドウやモモなどの他の夏の果物と比べると強い甘みを感じにくい果物ですが、優しい甘さがクセになる果物です。
クレオパトラが愛した果物だけあり、美容やお通じなどが期待できます。
製造者:のんほいイチゴ園とよはし(愛知県豊橋市天伯町字梅田126)
食べておいしいと思える果物を作るべく日々精進しております。
地面に菌を散布することで根の働きを良くし、より深くまで根を伸ばすことによってイチジクがおいしくなるように努力しております。