日本有数の酒どころ山形より蔵元こだわりの日本酒を2種類お届けします。
熊野のめぐみ、熊野のしずくともに東の麓酒造とリンベルのコラボで生まれた日本酒で、市販されていないプレミアムな日本酒となっております。
創業以来、「飲む人の心を満たす酒」を造り続けてきた東の麓酒造こだわりの日本酒をぜひご賞味ください。
〇熊野のめぐみ720ml
東の麓酒造とリンベルのコラボで生まれた純米吟醸酒。
山形県産の「美山錦」を55%まで精米し、小さな仕込み量でじっくり低温発酵させ、丁寧に醸し出しました。
アルコール度数17%の原酒を瓶詰めしているので、冷やしてロックや炭酸水で割ったり、日本酒カクテルにしたりしてもおいしくいただけます。
『フルーティな味が広がる』
青リンゴやイチゴを思わせる、甘酸っぱくてフルーティな香りが魅力。
甘めのお酒が好きな女性にもおすすめです。
〇熊野のしずく
東の麓酒造とリンベルとの共同開発で誕生した純米大吟醸酒。
山形の「出羽の里」と宮城の「蔵の華」をかけ合わせた新品種の酒米「雪女神(山形酒104号)」は粒が大きいのが特徴。
酒造家たちが数年の歳月をかけて開発したこの米を40%まで精米し、米の中心部分だけを贅沢に使いました。
醪(もろみ)を木綿の袋に入れて天井から吊るし、圧力をかけずに自然と滴り落ちるしずくだけを集める「しずく取り」の製法で、雑味の少ない、後味のすっきりした味わいが誕生しました。