新規会員登録

全国有数のアジの水揚げを誇る松浦市は「アジフライの聖地」です。アジフライ憲章に約束した「聖地」ならではのルールにのっとり、市内各所でこだわりのアジフライをつくっています。また、アジやサバだけでなく、マグロやトラフグ、車エビなどの養殖業の他、赤土土壌で育てる農業も盛んで、長崎一小さな市でありながら、海の幸、山の幸が何でもそろう「食のコンパクトシティ」です。

中世には海の民の集団「松浦党」が登場し、源平合戦や蒙古襲来において活躍しました。蒙古襲来の歴史を語る水中文化遺産「鷹島神崎遺跡」は、海底遺跡としては、国内初となる国史跡に指定されています。

青い海。蒼い山。海と山が育む産品。
【ふるさと納税ワンストップ特例制度の申請について】
働く場の確保をはじめとした就業の機会の創出並びに仕事と生活の調和を図る環境整備及び支援等に関する事業に活用します。
住民一人ひとりのライフスタイルに応じたきめ細かな環境整備及び支援等に関する事業に活用します。
生活環境及び防災体制の整備をはじめ、豊かな資源を活用した地域活性化等に関する事業に活用します。
松浦市内畜産農家の経営安定と長崎和牛の振興を目指し、繁殖雌牛の導入を支援することで、松浦市の肉用牛の生産基盤及び品質の向上と産地力の向上を図ります。 また、和牛振興に寄与する視察研修等を支援し、担い手の育成を図ります。
※いただいた寄附金は、まつうら「しごと」きらり事業に活用します。
近年、気候変動等に伴い磯焼けが広がり、藻場の消失や水産資源の減少が進んでいます。このため、種苗放流(様々な魚種の稚魚を放流すること)を実施し栽培漁業(作り育てる漁業)を推進することにより、水産資源の維持増大を図ります。
※いただいた寄附金は、まつうら「しごと」きらり事業に活用します。
20年以上の歴史があり、かつて日本一の規模を誇っていた松浦市の「教育民泊」。受入家庭の高齢化や設備の老朽化、コロナ禍などにより担い手が減少し、規模が縮小していることから、子どもたちの心に残る生きた学びの場を守り、地域の誇りでもある教育民泊を次の世代へつなぐため、受入環境の整備や担い手の確保・育成を推進します。
※いただいた寄附金は、まつうら「しごと」きらり事業に活用します。
市内唯一の高校である長崎県立松浦高等学校は、入学者数が定員の約半数を推移するなど、統廃合の対象校となる恐れがありました。高校の存続に向け「保護者の負担軽減及び高校の魅力向上による生徒の確保」「地域連携により郷土愛を醸成し、卒業後の定着や還流に繋げること」を目指して松浦高校の魅力向上にかかる事業等に活用します。
※いただいた寄附金は、まつうら「ひと」きらり事業に活用します。
子どもたちの健やかな成長を目指し、乳幼児から高校生年代までの子どもやひとり親家庭等への医療費助成を行っています。そのうち小・中学生の医療費助成は松浦市の独自施策として取り組み、切れ目のない助成を行うことで、子育て世帯の経済的負担の軽減を図ります。
※いただいた寄附金は、まつうら「ひと」きらり事業に活用します。
木のおもちゃに触れ合うイベント「木育キャラバン」の開催や、1歳の誕生祝い品として木製のおもちゃを贈るなどの木育事業に取り組んでいます。松浦市木育推進計画に掲げる「木が持つ魅力の再発見・活用」の基本理念に従い、”木育(子どもから大人までを対象に、木材との触れあいを通じて、木材の良さや利用の意義を学ぶための教育活動)”の推進を図ります。※いただいた寄附金は、まつうら「ひと」きらり事業に活用します。
全国的な人口減少が進む中、松浦市でも少子高齢化等により地域コミュニティの維持が難しくなってきています。このため、生まれ育った地域を将来に引き継いでいく新たな仕組みとして、市内9小学校区(調川、青島、上志佐、御厨、今福、福島、星鹿、鷹島、志佐)での対話を深めながら、まちづくり運営協議会の設立とその活動を支援します。
※いただいた寄附金は、まつうら「まち」きらり事業に活用します。
松浦鉄道(MR)は、西九州北部地域住民の生活を支える移動手段(特に通勤・通学)であるなど、重要性が高いものとなっています。しかし、車両を始めとする各施設の老朽化が進み、維持・更新(改修)が必要不可欠です。松浦市を横断する唯一の鉄道であり、地域の基幹交通である松浦鉄道の運行の安全確保のために必要な支援に活用します。
※いただいた寄附金は、まつうら「まち」きらり事業に活用します。
松浦市鷹島には、水中遺跡として日本初の国史跡「鷹島神崎遺跡」を含む鷹島海底遺跡があり、元寇(モンゴル襲来)の実態を明らかにするべく調査を継続しています。水中遺跡調査の先進地である松浦市では、専門人材の育成に取り組みながら、発掘調査技術の自己研鑽にも励みます。文化財の活用の輪を広げ、地域の歴史を活かしたまちづくりを推進します。
※いただいた寄附金は、まつうら「まち」きらり事業に活用します。
返礼品や発送等については以下の連絡先までお問い合わせください。
| 対応窓口 | ふるさと納税サポートセンター |
|---|---|
| 電話番号 | 0570-055-106 |
| メールアドレス | ask-jre@furusato-support.jp |
| URL | https://www.furusato-support.jp/contact?site=7 |
| 備考 | ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― お問い合わせは以下のフォームからお願いいたします。お届け日の確認やお届け先変更などもフォームから行えます。 https://www.furusato-support.jp/contact?site=7 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ・当自治体は、ふるさと納税サポートセンター(以下「ふるさと納税サポートセンター」)へ返礼品配送等を委託する場合があります。 ・当自治体は自己又はふるさと納税サポートセンターに帰責事由なく申込者が返礼品を受領できない場合、再配達の義務を負わないものとします。 ・申込者に配送された返礼品の瑕疵等につき自己又はふるさと納税サポートセンターに帰責事由のある場合を除き、ふるさと納税サポートセンターは代替品の提供損害賠償その他いかなる責任も負わないものとします。 ・返礼品は当自治体以外にお住いの方のみへのお届けとなります。当自治体にお住まいの方については返礼品をお受け取りいただけません。あらかじめご了承ください。 【返礼品】 ・寄附完了後のキャンセルや申込み内容の変更は出来ません。入力内容に間違いないかご確認ください。 ・当自治体は提供事業者の在庫状況等により返礼品を変更し提供を中止する場合があります。 返礼品を変更する場合、当自治体もしくはふるさと納税サポートセンターより申込者に通知し当自治体指定の代替品から選択を求めます。 ・生産者または天候等、都合により予告なく返礼品の内容を変更させていただく場合がございます。 ・返礼品の画像には、収穫直後の実物写真、梱包時の写真、調理写真やイメージ写真等もございますので、返礼品選択時のイメージと異なることがございます。あらかじめご了承ください。 【配送】 ・返礼品の在庫状況により、返礼品ページ内表記のお届け時期以上に時間を頂戴する場合がございます。あらかじめご了承ください。 ・返礼品毎にお届け時期が異なります。詳しくは各返礼品ページ内に案内がございますのでそちらをご確認ください。 ・お届けをいたしました返礼品は確実にお受取りください。長期不在等寄附者様事由による返送、劣化においては再送はいたしかねます。 ・梱包は返礼品毎に個別に実施してお届けいたします(複数の返礼品の同一梱包はいたしかねます)。 ・離島にはクール便でのお届けが出来ませんのでご注意ください。 【寄附受領証明書】 ・返礼品と寄附金受領証明書は別便で送付します。 ・お礼品の申込完了日から、3週間程度を目安に送付します。 ・年末年始は、発送スケジュールが異なります。 【個人情報の取り扱い】 ・当自治体は返礼品配送に係る業務及び問合わせ業務(寄附情報の提供サービスを含む)をふるさと納税サポートセンターに委託し寄附申込情報を提供します。 ・寄附決済完了後ふるさと納税サポートセンターより返礼品配送および配送情報等の確認方法に関する案内を送付します。 ※当自治体は寄附受領証明書の送付業務をふるさと納税サポートセンターに委託しており寄附申込情報をふるさと納税サポートセンターに提供します。 ・配送先が寄附者様のご住所と異なる場合は、寄附者様の氏名を配送伝票に印字いたします。 |