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埼玉県の南東に位置するさいたま市は、平成13年5月に浦和・大宮・与野の3市合併により誕生し、平成15年4月1日に全国で13番目の政令指定都市へと移行しました。平成17年4月1日には岩槻市と合併して現在に至っています。

東京や新宿まで約30分でアクセスでき、6新幹線が停車する「東日本の玄関口」と位置付けられる大宮駅があるなど、交通アクセスが良いまちです。

日本の芸術「盆栽」、その聖地として世界に知られる「大宮盆栽村」や、岩槻には伝統工芸品である「江戸木目込人形」「岩槻人形」の産地が、中央区には「彩の国さいたま芸術劇場」など、伝統・文化に触れられるまちです。
・ふれあいのある地域社会の形成と活性化
- 地域住民等の交流や自主的活動の促進
・人権尊重社会の実現
- 人権を尊重する意識の醸成
- 男女共同参画社会の実現
・多文化共生社会の実現等
- 国際交流・多文化共生社会の推進
- 世界の恒久平和実現への貢献
・地域から取り組む「脱炭素社会に向けた持続可能な都市」の実現
- 脱炭素社会に向けた地球温暖化対策の推進
・ともに取り組み、参加する めぐるまち(循環型都市)の創造
- 廃棄物の3R(発生抑制・再利用・再生利用)の推進
- 廃棄物の適正かつ安定的な処理・循環利用の推進
・人と自然が共生する緑豊かな美しい都市の創造
- 良好な生活環境及び自然環境の保全
- 見沼田圃の次世代への継承
・環境の保全と創造に意欲的に取り組む都市の実現
- 市民・事業者と共に取り組む環境に配慮した行動の推進
・主体的な健康づくりの推進
- スポーツなどを通じた健康づくりの意識醸成
・スポーツを活用した総合的なまちづくりの推進
- スポーツと広範な分野の連携を通じた総合的なまちづくりの推進
・主体的な健康づくりの推進
- スポーツなどを通じた健康づくりの意識醸成
・スポーツを活用した総合的なまちづくりの推進
- スポーツと広範な分野の連携を通じた総合的なまちづくりの推進
・安全・安心に暮らせる生活環境の形成
- 交通事故の防止
- 地域と連携した防犯の推進
- 消費者トラブルの拡大の防止
- 生活衛生と食品の安全性の向上
・誰もが生き生きと長生きして暮らせる地域共生社会の実現
- 可能な限り住み慣れた地域で自分らしく暮らすことができる環境づくり
・誰もが自分らしく暮らせる地域共生社会の実現
- 誰もが権利の主体として、お互いの権利を尊重し、安心して暮らしていける地域共生社会の実現
- その人の状況に合わせた支援が受けられる仕組みづくり
・安心して暮らせる地域医療体制の実現
- 市民が安全・安心に暮らせる医療体制の充実
・子ども・子育てを支える都市の実現
- 安心して妊娠・出産・子育てできる切れ目ない支援と親と子の健康づくり
- 安心して子どもを育てられる環境づくり
- 次代の社会を担う子ども・若者が健全に成長する環境づくり
・生き生きと心豊かに暮らせる文化芸術都市の創造
- 文化芸術を活用したまちの活性化
- 文化芸術活動の促進
- 歴史文化資源の保存・継承・活用
・人を呼び込み交流を促す都市インフラ
- 都市基盤整備の推進
- 多様で高次な都市機能の集積
- 広域的な交通施策の推進
・質の高い生活空間を提供する都市インフラ
- 個性豊かで潤いのある都市空間の形成
- 地区の特性や居住ニーズを踏まえた良好な住環境の創出
- 公共交通・生活道路・自転車利用環境の充実
- 安全かつ安定的な水の供給や下水道の整備
・災害に強い都市の構築
- 災害に強い都市基盤整備
- 地域と共に進める災害対策
- 消防・救急体制の充実強化
・新たな産業の創出と地域産業の振興
- 東日本連携による経済交流の活性化
- さいたま市の特性を生かした新たな産業の創出
- 活力ある地域産業を育てる環境の整備
- 地域経済を支える人材の育成、就労支援及び魅力ある就労環境の整備
- 商業活性化のためのにぎわいづくり
・観光の振興とMICEの推進
- 地域資源等の魅力を生かした観光の振興
・持続可能で魅力ある都市農業の振興
- 持続可能で魅力ある都市農業の確立
社会福祉事業の推進のために活用する基金です
文化芸術都市の創造に関する施策の推進のために活用する基金です。
高速鉄道東京7号線の建設促進のために活用する基金です。
本庁舎及び区役所庁舎の整備のために活用する基金です。
自発的に地域の課題解決に取り組む市民活動に活用する基金です。
スポーツ振興に関する施策の推進のために活用する基金です。
子どもと青少年の健全な育成や、子育ての支援のために活用させていただきます。
さいたま市大学等進学「夢」支援(給付型奨学金)の実施のために活用させていただきます。
ゼロカーボンシティの実現や本市の豊かで多様な自然環境の未来への継承のために活用させていただきます。
さいたま市の宝である文化財を未来の子供たちへ引き継ぐために活用させていただきます。
使途を指定せず、市政全般のために活用させていただきます。
さいたま市の教育活動をより豊かにしていくため、いただいた寄附金は、ご指定の学校で備品購入等に活用します。申込情報入力(2/2)申し込みに関する備考欄に応援する学校名を校種まで入力してください。入力がない場合、又は対象校以外の入力があった場合は、市立学校全体で活用します。
【対象校種:市立小学校・市立中学校・市立特別支援学校】
※学校一覧は以下のURLからご確認ください。
https://www.saitama-city.ed.jp/sinaigakkou/
返礼品や発送等については以下の連絡先までお問い合わせください。
| 対応窓口 | JTBふるさと納税コールセンター |
|---|---|
| 電話番号 | 050-3526-0848 営業時間:平日9:00~17:00/土日祝日10:00~17:00 年中無休(1/1~1/3を除く) |
| URL | https://faq.furu-po.com/helpdesk?category_id=231&site_domain=furusato |
| 備考 | 【重要】 ・ご入金手続き後の寄附のキャンセル(返礼品の変更・返品含む)はできません。 ・寄附者様のご都合により、返礼品がお届け出来ない場合、返礼品の再送は致しません。 ▼ 以下の確認事項をお読みください 1. お寄せ頂いた個人情報は、寄附申込先の自治体が寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。 2. お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する株式会社JTBに通知します。 3. 寄附金受領証明書等は「申込者情報」の氏名・住所で発行します。 4. 市町村によって寄附のお礼の仕方は様々です。各自治体のふるさと納税寄附金制度をよくご確認の上、お申込みください。 5. 本年所得について、税の軽減を受ける場合には、寄附金受領証明書等の領収日が本年中であることが必要です。 領収日は、クレジットカード決済の「決済日」となります。 6. 申込時点ですでにご希望のお礼の品が品切れになっている場合は、恐れ入りますが、その他のお礼の品をお選びいただきますようお願い申し上げます。 7. 会員解除(退会)をされる際は【お礼の品お届け完了後】に行ってください。 お礼の品お届け完了前に会員解除(退会)されますと、お礼の品発送業務に不具合が生じる場合がございます。 8. さいたま市外在住の個人の方にお礼の品をお贈りします。さいたま市在住の方にはお礼の品はお贈りできません。 9. ゴールデンウィーク、お盆、年末年始などの大型連休の期間中は郵便振替用紙、寄附金受領証明書等のお届けが遅れる場合がございます。 |