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杉並区は23区最西部に位置し、3つの川が流れる自然豊かな環境でありながら、
------------こちらの使い道は、お礼の品の対象外です。-------------
「『お礼の品』不要の寄付をする」ボタンより、お申込みください。
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動物には「癒やしの力」があり、私たちは動物と関わることで、豊かで潤いのある生活を送ることができます。区では、人と動物が共により良い生活を送るための取組を多くの方々の共感と支援を得て進めるため、「動物との豊かな共生社会をめざす寄附金」を創設しました。
いただいた寄附金は、区営ドッグランの整備や運営、飼い主のマナー向上のためのプレート配布や飼い主のいない猫を増やさないための不妊・去勢手術の助成、災害時のペットの救護対策等の動物愛護事業に活用します。
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杉並区は被災地支援を続ける日本フィルハーモニー交響楽団を応援します。
杉並区に拠点を置く公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団(以下「日本フィル」という)は、東日本大震災直後から、杉並区の交流自治体である福島県南相馬市をはじめ、被災地各地において、音楽を通じた被災地支援活動「被災地に音楽を」を現在に至るまで継続して行っています。
※皆さまからいただいたご寄附は日本フィル被災地支援活動で使用する体験用の楽器等の購入に活用されています。
杉並区では、都内の自治体で最も多い5つの児童養護施設や里親等のもとで多くの子どもたちが暮らしており、原則として18歳で自立を迎えます。家族からのサポートを得られないことも多い中、育った場所から転居して慣れない自立生活をスタートすることは、経済的にも精神的にも大きな負担がかかります。
いただいた寄附金を活用し、区内の施設等から自立される方の引っ越し、生活に必要な家具・家電の購入など、新生活の基盤を築く費用に充てるため、自立支度金として1人につき20万円まで支援します。巣立ちで迎える新たなチャレンジを、ご寄附でぜひ一緒に応援してください。
この基金は、自然・文化・芸術・スポーツなどさまざまな分野における国内外での体験・交流を通じて、次代を担う子どもたちが将来の夢に向かって視野を広げ、健やかに成長できるように支援するものです。区は子どもたちの健やかな成長を願い、この事業を充実・継続していきたいと考えています。皆様のご理解と支援をお願いします。
寄附の活用例
・小学生(高学年)が、名寄市や小千谷市など交流自治体の生活や文化などに触れ、自主性、社会性を育くむ交流事業 。
・中学生を対象にした小笠原村やオーストラリア・ウィロビー市での1~2週間の滞在、台湾台北市と、南相馬市や名寄市などとの中学生同士の野球交流を通じて、異なる生活習慣や文化などに触れる体験。
・トップアスリートやスポーツ社会で活躍する人材から、小・中学生が直接指導を受けることで、子どもたちの才能を伸ばし、次世代のトップアスリートを目指す事業。
高齢者、障害者、児童に関する社会福祉充実のため、福祉施設の建設助成や社会福祉資源の拡充、
社会福祉活動の支援に活用されます。
【寄附の活用実績】
・福祉施設の建設助成、改修費など
⇒特別養護老人ホーム、障害者グループホーム、母子支援施設の建設助成
⇒保育室の整備、保育園の耐震改修など
・地域包括支援センター運営費、ボランティアの育成事業費、福祉車両の運行費など
私たちの街のあちこちに、小さなSOSがあります。医療、福祉、環境、教育、まちづくりなど、さまざまな分野で小さな声を拾い上げ、手を差し伸べ、人と人とをつなぐのがNPOの活動です。だれかのためにがんばるNPOを、寄附という形で応援しませんか。
いただいた寄附金は「杉並区NPO支援基金」に積み立てられ、NPO団体への助成金として活用します。
【寄附の活用例】
・子どもたちを見守り、育てる
⇒地域で見守る子どもの居場所づくり、杉並の昔話を伝承する紙芝居の制作講座
・高齢者の健やかな毎日を支える
⇒気軽に集える地域の場づくり、アートカードを使った健康づくり
・だれもが安心して暮らせるまちに
⇒失語症者の意思疎通支援方法を学ぶ要点筆記の講座、障害をともに考える講座・交流イベント
すぎなみ地域コム NPO支援基金 「寄附活用事業」
https://member.sugi-chiiki.com/kikin/kihukatsuyojigyo/
【杉並のみらいのための貯金箱】
まちの歴史とともにはぐくまれてきた杉並の原風景を代表する屋敷林や農地は、この30年あまりで半減するなど減少の一途をたどっています。
杉並区では河川や公園などのみどりの保全に加え、屋敷林や農地など、杉並らしい歴史風土を今に伝える貴重なみどりを保全して、後世に引き継ぐ取り組みを進めてまいります。
【寄附の活用例】
・緑化活動助成
⇒生け垣の設置や屋上・壁面緑化に係る工事費の一部助成
・民有の樹木保全(保護樹林)助成
⇒保護樹林の維持管理費用の補助金の一部
・保護樹木など損害賠償金の補助金の一部
・区を代表する公園などの整備
使い道は、区長におまかせいただきます。
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約10年にわたるプロジェクトを経て、近衞文麿居住当時の姿に復原整備された「荻外荘(てきがいそう)」が、2024(令和6)年12月、杉並区立「荻外荘公園」として一般公開を開始しました。
復原整備には、ふるさと納税によるご支援を含め、5200万円を超えるご寄付が集まりました。
皆さまのあたたかいご支援のもと新たな歴史を刻みはじめた荻外荘。
日本の文化を伝える場所、地域の貴重なみどりを残す場所、そして、訪れた方が当時に想いを馳せ、平和について考えられる場所として、これからも「荻外荘」を長く次世代に伝えていくために、杉並区では引き続き寄付を募っています。
お寄せいただいたご寄付は、荻外荘の改修等に活用します。
【荻外荘とは】
「荻外荘」は、1927(昭和2)年に大正天皇の侍医頭・入澤達吉の別邸「楓荻荘(ふうてきそう)として建てられました。
1937(昭和12)年、入澤よりこの家を譲り受けた政治家・近衞文麿が移り住み、後に日独伊三国同盟締結につながった「荻窪会談」(1940(昭和15)年)をはじめとして、さまざまな政治の舞台となりました。
こうした歴史を持つ「荻外荘(近衞文麿旧宅)」が、日本政治史上重要な場所として、2016(平成28)年に国の史跡に指定されました。
【荻外荘は建築的にも大きな価値があります。】
「荻外荘」は、築地本願寺などを手掛けた日本を代表する建築家・伊東忠太の設計による、現存する数少ない邸宅建築の一つで、「将来の日本家屋の標準を打ちたてるのだ」という強い意気込みのもとつくられた建築作品だと言われています。
返礼品や発送等については以下の連絡先までお問い合わせください。
| 対応窓口 | 杉並区ふるさと納税サポートセンター |
|---|---|
| 電話番号 | 050-3109-8615 |
| メールアドレス | suginami@cyber-records.co.jp |
| 住所 |
■お礼の品に関するお問い合わせ 杉並区ふるさと納税サポートセンター 所在地:〒860-0833 熊本県熊本市中央区平成3丁目23-30 4F TEL:050-3109-8615 メールアドレス:suginami@cyber-records.co.jp 受付時間:9:00~17:00(土曜日・日曜日・祝日を除く) MAIL:suginami@cyber-records.co.jp TEL:050-3109-8615 |