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日本の四季を色で表現した「IRODORI CHOCOLATE」。 LITTLE MOTHERHOUSE独自の配合で作られたホワイトチョコレートに、フルーツやお茶など自然由来の素材で味付け・色付けをした、見た目も味も彩りあふれる、グラデーションチョコレートです。 チョコレートにはインドネシア・スラウェシ島産のカカオ豆を使用しています。 ◆フレーバー内容◆ 【桜花】爽やかな渋みの抹茶と甘酸っぱさがあるラズベリー 【春花】芳醇な香りのいちごと甘酸っぱいパッションフルーツ 【萌黄】ピスタチオのまろやかな甘味とマンゴーの酸味 【紫陽花】爽快な香りと程よい苦みのレモンピールと甘酸っぱいブルーベリー 【立夏】みずみずしい甘みの白桃と程よい酸味のあるヨーグルト 【蒼海】スッキリとした甘みと酸味のマスカットとまろやかな風味のパルメザンチーズ 【夕暮】さわやかで甘酸っぱいカシスと芳醇な風味の紅茶 【銀杏】香り高いシナモンと、さつまいもの優しい甘さ 【深緑】抹茶の風味をしっかりと味わえる「濃抹茶」と、優しい味わいが口に広がる「薄抹茶」 【白銀】甘酸っぱいラズベリーとコクのあるマスカルポーネ 【雪茜】優しい酸味のクランベリーと、まろやかで塩味のあるカマンベール 【夜風】ほのかな木の香りと辛みの黒コショウ、酸味とさわやかさの柚子 --- ◆途上国から世界に通用するブランドをつくる◆ 「途上国」と一括りにされた場所にも、可能性があることを証明したい。 その想いを胸に、マザーハウスは「途上国から世界に通用するブランドをつくる」という理念を掲げ、 2006年にバングラデシュからスタートしました。 途上国の可能性を形にして、素材開発からお客さまにお届けするまでを一貫しておこなうマザーハウスのモノづくりは、現在、6つの生産国と3つの販売国に広がりました。 最初の店舗を2006年に台東区にオープンし、現在も本社と本店をこの地に構えています。 昔からモノづくりが盛んなエリアであり、マザーハウスにとっても大事な場所である台東区が、 さらに活気あふれる地域へと発展していってほしい。 そんな想いから、ふるさと納税の返礼品として出品することにいたしました。 ◆その国にあった素材、生産方法を最大限尊重したモノづくり◆ バングラデシュにはジュートやレザー、ネパールには上質なカシミヤやシルクなど、 それぞれの国や地域ごとに魅力的な素材があります。 私たちはその素材の可能性に光をあてたモノづくりを大切にしています。 また、素材だけではなく生産方式もそれぞれの地域の文化や生活様式に合わせた工夫をしています。 個性には優劣はなく、それぞれが美しさをもっています。 その個性を見つけるために、これからも世界中を旅し、探し出し、発信し続けていきます。 ◆リトルマザーハウスについて◆ 『途上国から「食」の可能性を世界に』を理念とするLITTLE MOTHERHOUSE(リトルマザーハウス)は、マザーハウスのフードブランドとして誕生しました。製造工房を併設するファクトリーショップを東京・銀座にかまえ、途上国の豊かな食素材の魅力をお届けしています。■保存方法 ※直射日光、高温多湿を避け冷暗所(23℃以下)で保管してください。 ■注意事項 / その他 ※以下は風味付けのため、洋酒を使用しております。お子様や特にアルコールに弱い方はご注意ください。 ・「夕暮」:ブランデーを使用しております。 ------------------------------------------ (製造者)株式会社マザーハウス (製造所)リトルマザーハウス チョコレート ファクトリーショップ 【地場産品に該当する理由】 当該製品の製造業者により、当該製品の価値の過半が区域内における企画立案である旨の証明がなされたものであるため。