焙煎直後、まだ熱を帯びた珈琲豆に、石垣島の名門「請福酒造」の泡盛を贅沢に吹き付ける。
そんな大胆かつ繊細な製法から、この「島酒珈琲」は生まれました。
ひとくち飲めば、珈琲本来のコクの奥から、泡盛特有のまろやかな甘みと奥深いコクがふわっと鼻に抜けていきます。
高温の職人技によりアルコール分は完全に蒸発しているため、お酒が苦手な方や運転前、お仕事中のリフレッシュにも安心してお楽しみいただけます。
さらに、大変希少な「石垣島産珈琲豆」を贅沢にブレンド。
パッケージには、沖縄の精霊を描くキジムナー画家・仲間正則氏の躍動感あふれるアートをあしらいました。