\ 2018年9月18日 マツコの知らない世界で特集されました! /
栽培面積・生産量とも全国一位を誇る栗の名産地・茨城県から秋の味覚をお届けします。
小美玉市で押手さんが育てるのは、倉方甘栗という品種。
大きくなりにくいため、市場にあまり出回らない稀少な栗です。
鬼皮が堅く、虫が侵入しにくいため、収穫後も殺虫処理をしない安心の栽培方法。
甘みが強く、皮が剥きやすい倉方甘栗を栗の渋皮煮や栗ごはんや茹で栗などでお楽しみください。
赤茶色のネットに入っているのもこだわりのひとつです。
※生ものですので届き次第冷蔵庫に保存し、できるだけお早めにお召し上がりください。