茶葉のみが使用され、茎が捨てられていた120年前。
古都金沢で、茎を使ったお茶「棒茶」が生まれました。
金沢の港町金石で誕生した棒ほうじ茶「金棒茶SHUN」は、
有機JAS認証・レインフォレストアライアンス認証を受けた茶畑で生産された茶葉の茎部分のみを使用しています。
独自の焙煎方法により、芳醇な香りとすっきりとした飲みやすさが特徴のお茶に仕上がりました。
ホトリエノール(高級烏龍茶や紅茶に含まれる)、
リナロール(すずらん・ベルガモット・ラベンダーなどの花に多く含まれる)、
グラニオール(ローズ、ゼラニウム、レモンなどに含まれる)といった香り成分を多く含んでおり、
あなたを癒す、やすらぎのひとときを作り出します。
玄米入りは、SHUNスタンダードに香ばしい国産玄米あられを合わせました。
緑茶を使用した玄米茶とは一味違う、すっきりとした香ばしさをお楽しみください。
生姜ブレンドは、SHUNスタンダードに国産生姜を合わせました。
身体の芯から温まる一杯です。朝夕にいかがでしょうか。
ミントブレンドは、SHUNスタンダードに国産ミントを合わせました。
SHUNスタンダードのすっきりとした飲みやすさに、ミントのさわやかな香りと清涼感がマッチし、リフレッシュにおすすめです。
【おいしい淹れ方】
HOT 15ml:カップ1杯分
1.お湯を90~95℃に沸かす。
2.ティーバッグ1個に対し、150mlお湯を注ぐ。
3.1~2分待ち、お好みの濃さでティーバッグを取り出す。
ICE 300ml:カップ2杯分
1.お湯を90~95℃に沸かす。
2.ティーバッグ2個に対し、150mlお湯を注ぐ。
3.2~3分待ち、氷を150g入れよく混ぜる。
商品情報
https://shun-tenriverside.jp/
事業者名:Ten Riverside
連絡先:info@shun-tenriverside.jp
※市内において、原材料の仕入れから、焙煎加工、梱包までの工程を行うことにより、相応の付加価値が生じているもの