お土産をもっておうちに帰る加賀象嵌のことり達。
葉の部分はプリカジュールエナメル製、パーツ部はK10素材を使用。
ふたつの技法が重なることで新たな表現が広がります。
【松岡 靜白】
1985年 福岡県生まれ 富山ガラス造形研究所卒業後、金沢にて加賀象嵌を学ぶ
主に以下の技法を用い、装飾小物を制作しています。
透胎七宝(プリカジュールエナメル):金属の枠にガラスを溶かしつける
加賀象嵌:金属を彫り、別種の金属を嵌め込む
マイクロモザイク:ガラス小片を敷き詰め模様を描く
事業者 :一般社団法人 金沢クラフトビジネス創造機構
連絡先 :076-265-3320
【関連キーワード】加賀象嵌 クラフト 工芸品 ピアス アクセサリー ファッション 人気 おすすめ 送料無料