小牧に関わりのある二人の有名な武将の花押印と武将印を合わせた4枚セットです。花押印は信長、家康がそれぞれ小牧山城で活躍した頃愛用していた花押を施しています。武将印織田信長Ver.は天下を目指す信長、徳川家康Ver.は過酷な戦いに挑む勇ましい家康の墨絵をそれぞれあしらっています。墨絵と題字は小牧市出身の龍画師・書道アーティストである池谷公智氏の作品で、特に墨絵は筆を使わず指で作成した渾身の一作となっています。
■地場産品基準
小牧市出身の龍画師・書道アーティストの作品(墨絵と題字)が印刷された紙で、小牧市のシンボル「小牧山」に築城されていた「小牧山城」をPRするためのものであり、小牧市の広報目的で製造されたもの。