どっしりとしたキレのある味わい!
「腰が折れるほど」の手間と苦労を経て完成した本格芋焼酎「腰折れ(こしおれ)」。
その思いとは裏腹に、「飲む人には楽しく、気軽に飲んでほしい」という願いが込められています。
ラベルの文字は蔵主と親交のあるタレント 山口智充(ぐっさん)さん が直筆で揮毫。
遊び心と力強さを併せ持つ文字が「腰折れ」の世界観を表現しています。
・岐阜初の挑戦
焼酎を作りたい熱い思いのみで、焼酎蔵をたった一人で自作し、2024年岐阜で初めての焼酎専門蔵を立ち上げた「紫屋」。
日本酒文化が根強い岐阜に、新しい酒文化を切り拓きます。
・自家栽培のさつまいも
蔵主はもともと農家。
自ら育てた岐阜県美濃市産のさつまいも「紅はるか」と、泡盛黒麹を使用し、土地の風土を生かした味わいを実現しました。
・独自の蒸留手法
常圧 → 微減圧 → 減圧という珍しい3段階蒸留を採用。
これにより雑味を抑え、アルコール度数を感じさせないすっきりとした飲みやすさを実現しています。
度数は36度ですが、度数を感じさせないまろやかな口当たりが特徴です。
・おすすめの飲み方
「腰折れ」は、ロックや水割りで素材の味をじっくり楽しめるほか、爽快感のある “腰折れハイボール” として味わうのがおすすめです。
【申込期間】