春のほっけは大きく成長しても卵が大きくならず、身に栄養が行き届くので脂が乗って美味しくなるのです。
奥尻島で「ほっけの半熟」と呼ばれる料理は、新鮮なホッケを熱々の出汁にくぐらせてしゃぶしゃぶ風に食べる漁師町奥尻島の名物料理。
ちょうど四月が旬。ほっけは鮮度保持が難しく期に地元でしか食べられないとても貴重な料理です。
今回、奥尻島の寿司店「叶寿司」の大将特製のほっけの半熟を、食卓まで届けられるようになりました。
ご自宅で奥尻の旬を味わってください。
※急速冷凍機が通常の冷凍庫での冷凍と異なる点は、水分が氷に変わる温度帯(-10~-5C)を一気に通過させることで、氷の結晶が細胞を破壊するのを防ぐため、うまみ成分を失うことなく、食感や色味を新鮮な状態に保つという点にあります。
保存方法:冷凍
■原材料
切り身:ほっけ
ほっけの鍋つゆ:醤油、みりん、酒、生姜、調味料
■アレルギー
(4人前のみ)特製たれ:大豆、小麦