生でもおいしい。苦みが少ない、新感覚のピーマン「P.SUKE(ピースケ)」
高知県芸西村の豊かな自然と温暖な気候の中で、一つひとつ丁寧に育てた「P.SUKE(ピースケ)」。
完全無機質の養液栽培により、衛生的な環境で育てることで、品質のばらつきを抑え、みずみずしく肉厚なピーマンに仕上げました。 一般的なピーマン特有の苦みやえぐみが少ないため、お子さまでも食べやすく、生のままサラダやスティック野菜としても楽しめます。
加熱するとさらに甘みが増し、シャキッとした食感とジューシーさが際立ちます。
収穫したその日のうちに選果・包装・出荷までを自社で一貫管理し、航空便を活用して鮮度を保ったままお届けします。 「いつものピーマンとは違う。」
そんな驚きを、ぜひ食卓でお楽しみください。
「ピーマン嫌いをなくしたい」という想いから生まれました。
ピーマンは栄養豊富な野菜ですが、「苦い」「青臭い」というイメージから苦手な方も少なくありません。
そこで私たちは、
「苦くない、おいしいピーマンを作ろう。」
という想いで栽培方法から見直しました。
土を使わない養液栽培と徹底した環境管理により、苦みやえぐみを抑えながら、肉厚でみずみずしい食感を実現。
東京の飲食店では約10年前から生食用として採用され、中華料理店でも軽く油通しするだけで食感を活かした料理として評価されています。
高知県芸西村から、日本中へ。