◆木古内町・小さな町のレストランの「具材」にこだわった本格ビーフシチューです。
〇メインの具材にこだわり…「ビーフ」『村上牧場』の「グラスフェッド牛」を、「じゃがいも」に『道南いたさか農園』(厚沢部町)の「メークイン」を使用。具材の旨味が溶け込んだ濃厚でコクのあるスープに仕上げました。
〇「グラスフェッド牛」とは…牛舎内で管理されるのではなく、広大な土地で体を動かしながら、牧草のみ食べて育った牛のこと。脂身が少なく、ミネラルや鉄分を豊富に含んだ、締まった赤身が特長で、煮込み料理にぴったり。
■レストランの紹介:「どうなんde's」…木古内町には、明治時代に旧庄内藩の藩士が多数移住したことから、山形県鶴岡市と当町との間には古くから交流がありました。その歴史を粋に感じた鶴岡市の有名レストラン「アル・ケッチァーノ」のオーナーシェフの監修のもと、木古内町・道の駅内にオープンしたのがレストラン「どうなんde's」です。ウッド調の陽当たりのいい開放的な店内で、木古内町産及び道南地方の豊富な海の幸・山の幸を使用したイタリアンや、「はこだて和牛」を使用した創作料理をお楽しみいただけます。この度、レストランで人気の高いメニューとお食事券をふるさと納税のお礼品としてご用意しました。