【嬬恋村の恵みが詰まったとうもろこし】
すっきりとした甘み。
白く輝く美しさとミルキーでジューシーな味わいが特徴の「ホワイトショコラ」をお届けします。
嬬恋村のとうもろこしは、あまりの旨さに生産量と流通量が追い付かないほど。
1度食べたら嬬恋村産以外のとうもろこしとの違いが分かるほど病みつきになりますよ。
【「病みつき」になる秘密】
その秘密は、高原特有の厳しい昼夜の寒暖差にあります。
日中は太陽をたっぷり浴び、夜の激しい冷え込みから身を守るためにぎゅっと甘みを蓄えます。
この自然の試練が、野菜本来の甘みと旨味を最大限に引き出します。
【響奏農園のこだわり】
とうもろこしは穂先まで実が熟しきると、全体の糖度が落ちてしまいます。
そのため、あえて穂先の手前の1cmを残した「一番甘みが強い最高のタイミング」で収穫します。
また、気温が上がると糖度が落ちてしまう繊細な野菜でもあるため、
嬬恋村の寒暖差を活かし、気温が最も下がる夜中の2時頃から収穫をスタート。
その日のうちに新鮮な状態で出荷します。
皆さまに一番美味しい状態のとうもろこしを味わっていただきたい、そんな想いを込めてお届けします。
【嬬恋村の「もう一つの顔」を届けたい。響奏農園が守る、嬬恋村東部農業】
「嬬恋村といえば、日本一のキャベツ産地」多くの方が抱くそのイメージの裏側に、嬬恋村にはまだ知られていない「もう一つの嬬恋」があります。
嬬恋の西部エリアは、主に大規模農業でキャベツを生産しており、私たちが拠点を置く村の東部エリアは、小規模ながらも多種多様な野菜を丁寧に育てる「多品目農業」が息づく地域です。
しかし、東部エリアの農業従事者の高齢化は深刻化しており、このままでは生産量は減少してしまう。私たち響奏農園は、その流れを阻止するべく、魅力ある野菜を育てています。
もう一つの嬬恋村を多くの方に知っていただくこと。そして、私たちが生み出す作物を通じて、東部農業の可能性を感じていただくこと。
お届けする野菜には、そんな地域の未来を守るための想いが詰まっています。
ぜひ、嬬恋村が誇る至福の味わいをご賞味ください。
【保存方法】
とうもろこしは収穫後に、甘みや鮮度が落ちやすい野菜です。
すぐに食べきれないときは、冷凍保存をおすすめします。
・生の場合は冷凍で約60日
・茹でた場合は冷凍で約30日
【アレルギー】
特定原材料及び特定原材料に準ずるものは使用していません
【申込期日】
2026年8月30日ご入金確認分まで
地場産品類型:1
類型該当理由:区域内で生育されたもののため