★2023年 JR東日本おみやげグランプリ南東北エリア賞 受賞商品!★
いわきの豊かな海をイメージして詰め合わせをしたこの品は、焼かずにそのまま召し上がれるお刺身感覚の粕漬。
中でも、さしみ七浜漬は原材料の産地やグレード、量によって4種類ある七浜漬の中の一番小さいサイズ。
食べきりサイズの手ごろさが、ご自宅用にも手土産にも人気です。
【さしみ粕漬七浜漬の3つの魅力】
1.華麗な海の幸
すじこ、たらこ、ほたて、ほっき貝、つぶ貝、えびと6種類の魚介類が詰まった七浜漬は、まるで海の宝石箱。蓋を開けた瞬間の彩の鮮やかさと、食感と旨味のの異なる魚介類の食べ比べが楽しめます。
2.生で食べるからこその芳醇な旨味
酒粕を家伝に伝わる製法で調味し、下処理を施した魚介類を漬け込むことで、素材の角がとれ、まろやかで奥深い甘みが引きだされていきます。
3.日本酒とよく合う肴
特に辛口の日本酒との相性は抜群で、酒粕の甘みと、魚介の塩気が、お酒のキレを一層引き立てます。食べた後の酒粕もシートも、野菜やお魚を漬けるのに再利用でき、楽しみが続きます。
酒粕(国内製造)、たらこ、すじこ、味噌、ほたて、ほっき貝、つぶ貝、えび、昆布、食塩、清酒/調味料(アミノ酸等)、トレハロース、酸化防止剤(ビタミンC)、ph調整剤、甘味料(ステビア)、着色料(黄5、赤102)、発色剤(亜硝酸Na)、酵素、酒精、(一部にえびを含む)
【アレルギー】
えび、いくら、大豆
【地場産品基準】
3
自社加工場が、下処理、漬けの加工を行うことにより、60%の付加価値が生じているもの。