ムラサキウニの身を丁寧に取り出し、4~5個分をホッキガイの貝殻に山盛りに載せて蒸し焼きにした磯の香漂う逸品です。
江戸時代は徳川家の献上品として使われたといわれる名産品です。
うに貝焼きは1個およそ120g(ウニの身約80g、貝殻約40g)となります。
貝殻の大きさ次第では盛りが小さく見えることがありますが、ウニの身自体は約80g入るようになっています。
■提供:(株)馬目商店
加工地:福島県いわき市
【地場産品に該当する基準】 (3)市内事業者が本市で水揚げされた「ウニ」を仕入れ、市内加工場にて一連の工程を行うことにより、70%の付加価値が生じているもの。