沖縄の風景を思い出させてくれる、赤瓦屋根のおうちをモチーフにした陶器のオブジェです。
作家441(よんよんいち)が一つひとつ丁寧に制作。
赤い部分には、実際に沖縄の赤瓦屋根にも使われる「赤土」を水で溶き、絵付けとして使用しています。
土台部分には、沖縄の伝統工芸品である、ミンサー織のミンサー柄をデザイン。
五つと四つの四角で構成されるこの模様には、「いつ(五)の世(四)までも、末永く幸せに」という願いが込められています。
オブジェとして飾るだけでなく、カードスタンドとしてもお使いいただけるため、
玄関やデスク周りなど、さまざまな場所でお楽しみいただけます。
■注意事項/その他
※手作りのため、色合いや風合い、サイズに個体差があります。
※陶器製のため、強い衝撃を与えると破損する恐れがあります。
※画像はイメージです。実際のお礼品と多少異なる場合があります。
※カードスタンドとして使用する際は、無理な力を加えないでください。