四角い本体に、ちょこんと付いた少し小さめのオープンポケットがアクセントになっています。
オープンポケットの色を変えてバイカラーにしてもオシャレですし、本体と同色にしてもシンプルで素敵に仕上がります。
~工房HOSONO~
「東京都千代田区神田須田町2丁目23番地」にて、人力車の幌、車夫の雨合羽、その他帆布製品の製造、販売を開始しました。
細野の帆布製品は船の帆などに使われていた特殊防水加工(パラフィン加工)を施した9号帆布を使用し、裁断から縫製まで全ての工程が手作業で行われています。
総ての商品において“見た目の良さ”だけを追うことなく、長年培われた、過酷な条件下で使用される野外用品の製造技術を活かし、 ”使いやすさ” はもちろんのこと、”安定性”、 ”堅牢製” を徹底的に追及しているため、30年以上使用しても立派に使用できる耐久性を誇っています。
<こだわりのポイントをご紹介>
10センチ程度のしっかりとしたマチがあるのに、モノを入れていない時はもちろん、荷物を入れていてもスマートに見える仕上がりです。
外側の前面についたオープンポケットには入り口部分にホックが付いています。ハンカチやティッシュ、携帯、定期入れ、などを分けて入れておくのも便利です。
<わたしたちが作っています>
創業以来、帆布製品の製造、加工業として多くの登山隊(約80隊)、学術調査隊、南極観測隊(3カ国)、アラスカパイプライン等々、国内外の支持をいただき、【帆布の細野】、【テントの細野】として今日に至ります。
<わたしたちの想い>
細野の帆布製品は船の帆などに使われていた特殊防水加工(パラフィン加工)を施した9号帆布を使用し、裁断から縫製まで全ての工程が手作業で行われています。
総ての商品において“見た目の良さ”だけを追うことなく、長年培われた、過酷な条件下で使用される野外用品の製造技術を活かし、 ”使いやすさ” はもちろんのこと、”安定性”、 ”堅牢製” を徹底的に追及しているため、30年以上使用しても立派に使用できる耐久性を誇っています。
【産地】
東京都中央区日本橋
【原材料】
綿帆布(9号帆布)