【食用ほおずき「太陽の子」の糖度は12~15度!】
標高1,100メートルの八ヶ岳山麓で育った食用ほおずき「太陽の子」は、糖度12~15度で、フルーティーな甘みと酸味、芳醇な香りと特徴的な風味です。そのまま生食はもちろん、ジャムやスイーツなどにもおススメです。
【ビタミンたっぷり!食用ほおずき】
日本ではまだなじみが少ないですが、フランスやイタリアでは盛んに栽培され広く親しまれています。
食用ほおずきは、とにかくビタミンが豊富。ビタミンAは一般的なトマトの4倍、鉄分は一般的なトマトの2.5倍含まれます。
さらに、脂肪肝や動脈硬化の予防、整腸作用、髪を健康に保つ効果、脳機能改善効果等の効果があると言われている「イノシトール」も豊富に含まれています。
甘酸っぱくてジューシー、そして芳醇な香りの食用ほおずきは、まずはそのままパクっと生でお召し上がりください。