吉野川の自然の恵みをたっぷりと受けて育った、不知火(しらぬい)。
昼夜の寒暖差と豊かな水に恵まれた環境が、濃厚な甘みとほどよい酸味の絶妙なバランスを生み出します。
ひと口頬張れば、爽やかな香りが口いっぱいに広がります。
見た目に多少のばらつきはございますが、味や品質はそのまま。
食後のデザートにはもちろん、朝食やおやつにもぴったり。
旬の時期だけ味わえる、みずみずしくコク深い不知火をぜひご堪能ください。
※画像はイメージです。
地場産品基準:本市区域内において生産されたものであるため
〈取扱事業所〉川島えがお倶楽部