明治時代から酪農の適地として歩んできた種子島。
島内の豊かな自然のなかで、たくさんの乳牛がのびのびと育てられています。
実は、この「種子島バター」には、
地元・西之表市にある「鹿児島県立 種子島高校・生物生産科」の生徒さんたちが、
日々愛情を込めて飼育・搾乳した生乳も大切に使われています。
今どきのおしゃれな「バター」ではないかもしれません(笑)が、
種子島では、毎日食べられている普段使いの美味しいバターです。
種子島の生乳で作られた風味豊かなバターを
どうぞご賞味ください。
【バター】
種子島の生乳でつくった風味豊かなバターをどうぞご賞味くださいませ。
原材料:生乳、食塩
内容量:200g
要冷蔵:10℃以下で冷蔵保存してください。
販売元:河内牛乳