◆日本茶のわずか1%未満。希少品種「くりたわせ」
日本全国で生産されるお茶の中でも、わずか1%にも満たないと言われる超希少品種「くりたわせ」。
現在、この品種は種子島でしか栽培されていない大変珍しいお茶です
◆渋みが少なく、「クリーミー」な香り
渋みが非常に少なく、まろやかな口当たりなため、
普段お茶を飲み慣れていない方や、苦みが苦手な方にも自信を持っておすすめできる逸品です。
◆日本一早い「走り新茶」の里・種子島から
鹿児島県・種子島の古田地区は、明治時代から続く歴史あるお茶の産地です。
温暖な気候に恵まれ、3月中旬頃から全国に先駆けて一番茶の収穫が始まることから、
「日本一早い走り新茶の里」として知られています。
★3代目園主の射場貴大さんは、
・種子島出身、県立農業大学校茶業科を卒業後、
知覧の茶問屋で「火入れ方法」「仕上げ技巧」などを学び、10年前に故郷の種子島・西之表市にUターン。
・茶の一大生産地・知覧で学んだお茶の知識を活かし、独自の商品開発にも積極的に取り組んでいます。
・また、お茶の淹れ方教室・種子島茶の歴史やお茶の生産地、製茶工場での工程の説明などを
小学校の出前授業で行っている、お茶愛あふれる農家さんです。
ぜひ応援してください。
販売元:射場貴大茶園