虫明伝統の松の灰釉が掛かり、虫明焼12ヵ月茶碗の1月の絵柄である注連縄の絵が描かれています。灰釉による枇杷色は、日の出にも夕焼けにも見え、落ち着いたいい色合いに仕上がっています。フォルムは少し深めで口縁が外側に緩やかにそり、口当たりがいい茶碗です。
■返礼品の地場産品基準■
岡山県瀬戸内市採土した土や灰を使用。岡山県瀬戸内市の工房で製造。岡山県瀬戸内市で梱包・出荷を行う。市外産の材料費→2640円(桐箱)
※画像はイメージです。
※手作りのため、焼き上げの色や形、サイズなど多少の違いがありますので、ご容赦ください。
※十分注意して撮影しておりますが、実物とでは色合いや形状が多少印象が異なる場合がございます。また、お使いのモニター等の環境によっても見え方が変わることがございます。予め了承の程お願いします。