\テレビで紹介されました!/
2026年4月2日放送の日本テレビ系列「ぐるぐるナインティナイン」のコーナー「ゴチになります!」にて、壱岐牛を使った料理が紹介されました!
柔らかさと芳醇な香り。
旨味が凝縮された上品な味わいをお楽しみください。
ご自宅で、希少な壱岐牛を贅沢に。
肉の旨味と脂の甘みを堪能。
ご自宅で贅沢なひと時を…
◆バラ(カルビ)
脂身の芳醇な甘みと、濃い旨味。
口に入れた瞬間、ジュワっと旨味が広がる極上バラ(カルビ)
◆モモ
ヘルシーで食べやすい壱岐牛の赤身。
さっぱりの中にも肉本来の深い旨味と甘み。
【年間わずか800頭!】
壱岐市内で飼育され、出荷される壱岐牛は年間わずか800頭に限られます。
そのため、県外に出回ることはほとんどありません。
壱岐の子牛は、素牛としてもとても高値で買い付けされていきます。
松坂牛や近江牛などのブランド牛も、もともとは壱岐で生まれた子牛であることも多いのです。
高い品質を誇る『壱岐牛』は、食のプロや全国の食通の間でも絶大な支持を得ています。
【美味しさのヒミツはミネラル】
赤身は柔らかく、脂身は上品であっさり。
口に含むと、とろけるようになくなります。
壱岐牛の特徴は、大きく3つ。
1.融点が低い
2.コクがある
3.キレがある
融点とは、肉の脂身が溶け始める温度のこと。
融点が低いことでなめらかで柔らかな食感になり、食べた時のコクや旨味をさらに感じられます。
自然の環境で放牧され、牧草のみで飼育された『壱岐牛』。
穏やかで自然豊かな壱岐島ならではの環境が育んだ、ミネラル分を多く含んだ牧草を食べて育ちました。
そのミネラル分が肉質を柔らかくし、そして脂身には、コクとキレが現れます。
お肉本来の味わい・香りをぜひお楽しみください。