山形県高畠町でぶどう栽培が始まったのは、今から100年以上も前のこと。
ぶどう栽培に適した寒暖差の大きな気候とミネラルを含んだ土壌により、良質なぶどうが育つ地域です。
『まほろばの里高畠町』で作る『相良果樹園』のデラウェア。
小粒ながらも強い甘みと程よい酸味が凝縮された美味しいぶどうは食べ始めると手が止まらない!種無しで食べやすいことからお子様からご年配の方まで昔から愛されています。
【相良果樹園の新鮮で美味しいデラウェア】
\デラウェアの豆知識 新鮮なぶどうとは?/
☆ぶどうにつく白い粉は鮮度の証!!
皮に薄っすらと残る白い粉のような物は、農薬ではなく『ブルーム』と呼ばれる果紛。新鮮で完熟した果実につくブルームは鮮度の目安にもなります。少し触れるとすぐにとれてテカテカになってしまう繊細なデラウェア。ブルームのついている果実は丁寧に収穫、箱詰めをされた証拠です。園は収穫・選果においても細心の注意を払い丁寧に箱詰めをしています
☆軸の色は新鮮な証拠!!
新鮮で美味しいぶどうを選ぶポイント2つ目は軸の色。軸の色が緑色で枯れていないものは新鮮な証。茶色で固く水分が無くなっている軸は収穫から時間が経過している可能性があります。
当園は朝収穫したぶどうを鮮度そのままにその日のうちに発送致します。