庄内のががちゃ(=庄内地方の方言で「お母さん」)が子どもたちの幸せを願ってハレの日に炊いたおこわ。
もち米「ひめのもち」と「つや姫」をブレンドしたおこわには、だだちゃ(=庄内地方の方言で「お父さん」)が丹精込めて育てた「だだちゃ豆」が使われていました。
だだちゃ豆農家さんの家庭に代々伝わる味を再現。幼いころにお母さんが作ってくれたような優し味わいのおこわ。
今よみがえる郷土の味をお楽しみください。
株式会社清川屋
「もっと山形・東北を好きになる」特産品ギフトは清川屋。創始創業寛文8年(1668年)。
”もてなしの心”を大切に、山形・東北の魅力を発信しております。