★★★テレビ番組で紹介されました!★★★
★新潟県が誇るブランド野菜「大口れんこん」!
★「大口れんこん」は令和3年5月に農林水産省の地理的表示保護制度(通称GI制度)に登録されました!
★掘りたてをお送りするので鮮度抜群!
★シャッキシャキの食感が特徴。
新潟県の中央部、長岡市中之島にある大口(おおくち)地区で、約100年前から栽培される大口れんこんは、長岡野菜の一角を飾る秋冬の代表格。
シャキシャキの食感をお試しください。
煮物以外にもサラダや漬物にも適したれんこんです。地元の小学生が作ったレシピも同梱します。
大口れんこんの品種について
9~10月末頃までは「エノモト」という早生品種。11月頃からは「ダルマ」という品種を収穫します。
どちらの品種も生産者が太鼓判を押す美味しいれんこんですが、「ダルマ」は全国唯一の生産地です。
2メートルを超す長い茎、葉の直径は1メートルにも大きくなるため、台風の被害が多い西日本のれんこん産地では、晩生のれんこんは作らないそう。
この地で生産されるダルマレンコンは、冬が最盛期。真冬でも収穫が続きます。