北海道標津町ホッカイドウシベツチョウ

北海道標津町とは

"標津町(しべつ)は、水産業と酪農業の営みによる「食の生産のまち」です。
北海道の東、根室海峡沿岸中央部に位置し、目の前24km洋上に北方領土国後島を望み、世界自然遺産「知床」と日本最大の砂嘴「野付半島」に囲まれるなど、海・山・川・大平原の風光明媚な大自然が「食」と「感動」を生みだします。
サケ、いくら、ホタテなどの海産物、放牧地でストレスなく飼育される牛や豚の関連製品など多様な食で溢れています。

"見る・体感する「体験観光のまち」
サケの水族館であるサーモン科学館と並んで見どころとなるのはポー川史跡自然公園。1万年の暮らしの中で築かれた竪穴式住居跡地や天然記念物「標津湿原」に原生する高山植物、自然豊かな原始河川「ポー川」でのカヌー体験がおすすめです。
町内に点在する鮭の聖地にまつわる文化財など、まち全体を「ミュージアム」としてお楽しみください。"

"日本遺産認定「鮭の文化のまち」
当地方は古く1万年前の昔から「鮭」とともに暮らし続けてきました。
鮭の身やイクラは、日本全国の食を支えるとともに自然環境や野生生物の生命を支え、川をそ上し飛び跳ねる姿やサーモンフィッシングでは感動体験を生み出すなど、標津町の文化の象徴となっています。
天然の鮭によるホンモノの味覚と物語をお届けします。"


北海道標津町の返礼品


北海道標津町におけるふるさと納税の使い道

  • 豊かな産業を支えるまちづくりへの応援

    豊かな産業を支えるまちづくりへの応援

    牛乳・乳製品の消費拡大、資源循環型酪農の推進、新たな特用林産品の研究、サケ・ホタテ資源等の増強、地域HACCPを基盤とした標津ブランドの確立、生産基盤を支える森林環境の整備 など

  • 地域資源を活かした魅力あるまちづくりへの応援

    地域資源を活かした魅力あるまちづくりへの応援

    エコ・ツーリズムによる交流人口増加、試せる大地「標津町」・1次産業と結びついたビジネス誘致、日本で最も美しい村連合の活動、日本遺産「鮭の聖地」の推進、定住・移住対策 など

  • 健康で住み続けられるまちづくりへの応援

    健康で住み続けられるまちづくりへの応援

    標津病院の医療体制確保、健康づくりの推進、保健・医療・介護従事者の確保、高齢者福祉政策の充実 など

  • 安心して子育てができるまちづくりへの応援

    安心して子育てができるまちづくりへの応援

    産前・産後子育ての支援、こども園から高校までの支援充実、子ども達の生きる力を育む学びの環境整備、標津高等学校の存置対策 など

  • 笑顔輝くまちづくりへの応援(町長におまかせ)

    笑顔輝くまちづくりへの応援(町長におまかせ)

    その他、地域課題解決のため町が力を入れている事業に活用させていただきます。


北海道標津町のお問い合わせ先

返礼品や発送等については以下の連絡先までお問い合わせください。

対応窓口 標津町ふるさと納税サポート
電話番号 050-1732-8731
メールアドレス shibetsu@furusato-supports.com
URL https://www.shibetsutown.jp/

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