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四街道市(よつかいどうし)は、千葉県の北部に位置する市。明治時代には軍都として栄え、古くから交通の要衝として現在の千葉市、船橋市、成田市、東金市方面へ東西南北4方向の街道が交わることから四ツ街道(現在の四街道)という名が付いた歴史をもちます。

四街道総合公園は、敷地面積が19.3ヘクタールあり、市内で一番大きな公園です。木製複合遊具やすべり台を設置している「自由広場」、複合遊具・ブランコ・スプリング遊具・バリアフリー遊具を設置している「幼児広場」、アスレチック遊具がある「わんぱく広場」といった遊び場のほかに、キャンプ場やスポーツ施設もあるので、一日中楽しめます。

福星寺のしだれ桜は、樹齢380年を数える徳川家康公ゆかりのしだれ桜です。周囲3.3メートル、樹高14メートルを誇ります。毎年3月中・下旬の観桜時期に入ると、近隣から多くの見物客が訪れ賑わいます。
災害などのリスクを想定し、多様な主体が連携して安全を確立するとともに、暮らしの中で安心を実感できるまちを実現します。
いつでも笑顔でいられるように、健やかで支え合う思いやりのあるまちを実現します。
未来の笑顔が輝くように、夢や希望にあふれるまちを実現します。
豊かな自然と都市の利便性が調和した、住み良さで選ばれるまちを実現します。
多様な主体がつながって、にぎわいにあふれるみんなが好きなまちを実現します。
行政活動の基盤である行財政運営について、社会的環境の変化や多様な市民ニーズに的確に対応していくため、計画的・効率的な行政運営と健全な財政運営に努め、さまざまな政策を計画的に展開していきます。
四街道市では新たなまちづくりの方向性を「幸せつなぐ 未来への道しるべ -Yotsukaido Happy Road -」と定め、4つのまちづくりの道「人によりそうやさしい道」「未来を応援する道」「こどもがまんなかの道」「ふるさとを誇れる道」を設定し、まちづくりを進めていきます。
市のイメージアップ及び認知度向上に向け、市役所新庁舎に撮影スポットとなるモニュメントを設置します。
また、本プロジェクトへ寄附をいただいた方々への感謝の気持ちを込めて、寄附銘板を設置します。
今年の夏に全面開庁する市役所庁舎で、写真を撮るのにぴったりの「サインモニュメント」を設置するプロジェクトが始まります。
このサインモニュメントは、ふるさと四街道の新しい顔として、また、皆さんの素敵な笑顔を写真に残す撮影スポットとして設置します。
このプロジェクトでは、寄附をいただい皆さんへの感謝の気持ちとして、お名前を寄附銘板として残し、モニュメントのそばに設置をさせて
いただきます。
皆さんの想いがふるさと四街道の一部となり、また、四街道を訪れた方々の素敵な思い出となり、未来へと受け継がれていきます。
ぜひ、このプロジェクトにご賛同をお願いします!
※本プロジェクトに対する寄附額がプロジェクトの事業費に達した場合、市長が街づくりに必要と認める事業に充てさせていただきます
みんなで地域づくり事業提案制度、通称「コラボ四街道」は、市民がアイデア溢れた事業を市に提案し、市民団体が自主的または市と協力して実施する事業に対して資金、人材、技術などの社会資源を持ち寄り、魅力ある地域づくりを実践していくものです。
これまで、子ども食堂活動をはじめとした子どもの居場所づくりや、自宅を開放した図書館、市内のマップ作成、里山保全活動、地域での雇用創出など、様々な事業に活用されています。
四街道市では、市民がともに助け合い、支え合う地域社会の実現に向
けて、市内の各中学校区における地区社会福祉協議会の活動を支援する
ことで、地域福祉活動の推進を図っています。
地区社会福祉協議会では、住民主体の福祉活動として、地区の生活・
福祉課題や困りごとを自分たち自身の問題と受け止め、地区ごとに特色
のある活動を展開しています。
地域福祉活動≪例≫
多世代間交流(お手玉や竹とんぼづくりなど昔あそびの伝承等)や各種
サロン(高齢者サロン・子育てサロン)活動、介護や福祉に関する研修
会等。
皆様からいただく寄付は、地域の中で必要とされている取組に活用し、
地域福祉活動の推進を図ります。
市内に居住するひとり親家庭の児童の入学および卒業に際し、入学時の負担を軽減するとともに卒業する児童を祝福するため、お祝い金を支給します。
ひとり親家庭の親は、子育てと生計の維持という二つの大きな役割を一人で担っています。そんな中、子どもが小学校・中学校へ入学するタイミングには、制服や学用品等の購入により出費が増え、家計へのダメージが少なくありません。
四街道の魅力の一つとして、「自然が豊かである」ことが挙げられま
す。市では、この魅力を守り、未来に引き継いでいくために、「自然環
境保全地区」を選定し、市民団体等と協働で環境保全活動に取り組んで
います。
また、四街道の自然の「今」を多くの方に知っていただき、自然環境
保全に関心をお寄せいただくため、自然とふれあうイベントや観察会を
市民団体等と連携して開催しています。
豊かな自然環境を守ることは、四街道の生きものが暮らすための基盤
を維持し、さらには、「ふるさと四街道」そのものを守るために必要な
ことです。
私たちは、自然環境を保全するための「5つの柱」を中心に、貴重な自
然を「みんなの手で未来に引き継ぐ」ための様々な活動に取り組んでい
ます。本市の貴重な魅力を守るため、ご支援いただけますと幸いです。
四街道市には現在170箇所の都市公園があり、その内の約7割は公園の
開設から30年以上経過しているため、老朽化等によって公園内の遊具や
照明灯等の施設の破損が増加している状況です。本来であれば、早期に
対応を図り、利用者の皆様の利便性の確保に努める所ですが、予算には
限りがあるため補修まで長い時間を要する場合もあります。
利用者の皆様が公園を安全・安心、かつ居心地がよく利用できるよう
にするためご寄付をお待ちしています。
公園を利用されている方から、破損等のご連絡をいただくことも多く、
出来るだけ早く修理などを行い安全な状況にしたいと思っているところ
ですが、思うように対応できていない状況です。皆様からのご協力をお
待ちしています。
四街道市では、文化財や地域の風習、伝統文化を継承するため、歴史資料等の収集・保存をしています。また、子どもから大人まで誰もが気軽に郷土の歴史を学べ、貴重な文化財を活用できる場所が求められています。そこで、誰もが学び・活用できる歴史民俗資料施設を整備し、地域遺産を後世に継承していきたいと考えています。
親子で防災について学べる体験型イベントを開催します。
体験型イベントを通して防災意識を高めていただき、消防に関心を持っていただくことを目指します。
地域防災の要である消防団員の募集啓発として、幼いうちからの防災意識の定着化や保護者への消防団への入団促進活動を行います。
住宅用火災警報器の設置促進と火災予防の啓発活動を行います。
近年の住宅火災による死者(放火自殺者等を除く)の発生状況を経過別に見ると、逃げ遅れが最も多く、全体の約半数を占めています。
住宅火災による死者の低減を図るためには、いち早く火災の発生を知らせてくれる住宅用火災警報器の設置が効果的であり、本事業では75歳以上の高齢者世帯への住宅用火災警報器の給付及び取付支援事業を行うとともに、全世帯への設置促進を行います。
返礼品や発送等については以下の連絡先までお問い合わせください。
| 対応窓口 | 四街道市ふるさと寄附事務局 |
|---|---|
| 電話番号 | 050-3146-0813 (平日9:00~18:00) |
| メールアドレス | yotsukaido@furusato-bpo.com |
| 備考 | ■寄附完了後のキャンセルや申込内容の変更は出来ません。 入力内容に間違いないかご確認ください。 ※寄附の申し込みにおいて、寄附金額の入力間違いや二重申し込み等によるキャンセル、寄附金額の変更については応じかねます。 ■市内在住の方及び個人の方以外(法人等)につきましては、お礼の品を贈呈しておりません。 ■注文者情報が現在の住民票情報と同じか、お申込み前に必ずご確認下さい。 |