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東北町は青森県の太平洋側、上北郡の中央に位置し小川原湖に寄り添うように南北に伸びる町です。また、町内には数多くの源泉を有し、その全てが源泉掛け流しという「いで湯のさと」であり、恵まれた自然から育まれたナガイモ、ニンニク、シラウオ、ワカサギ、シジミ貝など自慢の特産品も勢揃いです。
「小川原湖」は青森県最大の面積を誇ります。
地元では宝湖(たからこ)と呼ばれるほど魚介類の宝庫であり、
観光・学術研究・自然生態系などにおいても、有形・無形の恩恵を受けています。
水産業は資源管理型漁業が確立されており、
ウナギの稚魚・シジミの稚貝を放流する活動などを毎年実施しています。
また、春には花切川から小川原湖に続く沿道を千本の桜が咲き誇り、
県内外から多くの人々が訪れます。
町では、今後も小川原湖を中心とした自然環境を守りながら、次の世代へ引き継いでいく取り組みを進めてまいりますので、みなさまの応援をよろしくお願いいたします。
東北町は、基幹産業の第1次産業を中心に、
農業ではナガイモ・ニンニクなどの根菜類、
水産業では全国有数の漁獲量を誇るワカサギ・シラウオ・シジミ・ウナギなど豊かな地域資源に恵まれています。
さらには、数多くの源泉を有し、豊富な湯量を誇る「いで湯のさと」です。
町では、今後も地域資源を生かした農林水産業、商工業、観光業の活性化に向けた取り組みを進めてまいりますので、みなさまの応援をよろしくお願いいたします。
東北町は、「安心して子育てできるまち」を目指し、
赤ちゃん祝金、子どもの医療費助成、小・中学校の給食費無償化など、
妊娠から出産、子育て期を切れ目なく支援して子育て世代を応援しています。
町では、今後も地域の宝である子どもを安心して育てる取り組みを進めてまいりますので、みなさまの応援をよろしくお願いいたします。
東北町は、自ら学び・考える力などの確かな学力の育成をはじめ、
「生きる力」を育てる教育内容の充実、安全・安心な教育環境づくりを進めています。
さらには、国際感覚あふれる人材を育成するため、
本町の中学校と台湾台北市の中学校が姉妹校提携を結び、
交流を深めた異文化交流事業を推進しています。
町では、今後も社会変化に対応した教育内容・学習環境の充実に向けた取り組みを進めてまいりますので、みなさまの応援をよろしくお願いいたします。
東北町では、人口減少が進み、様々な分野における担い手不足、町全体の活力低下が懸念される中、活力あるまちづくりを進めるために様々な施策を実施しています。
町では、今後も活力あるまちづくりを進めてまいりますので、みなさまの応援をよろしくお願いいたします。
返礼品や発送等については以下の連絡先までお問い合わせください。
| 対応窓口 | 商工観光課 |
|---|---|
| 電話番号 | 0176-56-3111 |
| メールアドレス | shoukan@town.tohoku.lg.jp |
| 住所 |
青森県上北郡東北町上北南四丁目32-484 MAIL:shoukan@town.tohoku.lg.jp TEL:0176-56-3111 |