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藍住町(あいずみちょう)は、徳島県の北東部に位置し、人口約35,000人を超える四国の中で最も人口が多い町です。
次代を担う子どもたちが夢や希望を持って健やかに成長できるよう地域で子育てを支援していきます。また、生きる力と生涯にわたって学び続ける意欲やグローバルな視野を持つ大人に成長できるよう、学校・家庭・地域が連携して、特色ある学校教育の実現を目指します
人生100年時代。高齢者には元気でいきいきと活躍していただきたいと考えています。そのための健康づくりとしてウオーキングの歩数を商品券に換算する事業など様々な取組を展開します。
ユニバーサルデザインのまちづくりを推進。介護や障がい、その他、地域でお困りの方に、ボランティア・地域住民と公的サービスのネットワークで見守り、支え、安心して暮らせるまちづくりを進めます。
南海トラフ巨大地震待ったなし。住民の防火・防災意識を高めるため、1年に4回程度、防災・避難訓練等を行っています。住民の生命・身体・財産を守るため、災害時の初活動体制の確立・防災・危機管理体制の強化を進めます。
藍住町の文化振興を40年以上担ってきた町民会館に代わる新たな「総合文化ホール」が令和元年11月にオープンしました。文化の薫るまちづくりの拠点として、複合施設の強みを活かし、各分野との連携事業や発表会等への場の提供などに取り組みながら、世代間交流のシンボルとして多種多様な事業を展開し、町全体が活気にあふれる発信の場にしていきます。
リオデジャネイロオリンピックのバドミントン・女子ダブルスで金メダルに輝いた松友美佐紀選手の出身地が藍住町。パークゴルフ場や町民体育館の運営拡充を図り、子どもから大人までスポーツに親しみ活躍できるまちづくりを進めます。
戦国時代の一時期、近畿、阿波を治めた三好長慶。その三好一族の居館跡が「勝瑞城館跡」として国の史跡に指定されており、その発掘調査と保存、PRに取組んでいます。大河ドラマへの機運も盛り上がっています。
日本の伝統的染料の「藍」。2020東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムも藍色です。町名に藍の文字を冠する唯一の自治体である藍住町では、悲願である藍作の復活や藍染めの普及を推進し、藍を取り入れたまちづくりを進めます。
上記メニューに特に指定がない場合は、町長が藍住町の魅力が向上するためのメニューを選んで決定させていただきます。
返礼品や発送等については以下の連絡先までお問い合わせください。
対応窓口 | 建設産業課 |
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電話番号 | 088-637-3120 |
メールアドレス | sangyou@aizumi.i-tokushima.jp |