三重県朝日町ミエケンアサヒチョウ

お知らせ



三重県朝日町とは

三重県で一番小さなまち、朝日町(あさひちょう)。
古くは東海道の宿場町である桑名・四日市の間に位置し、数多くの商人が行き来したとされています。往来する旅人たちを相手にした名物焼き蛤売りの茶屋やかご屋がいて、当時は大変なにぎわいを見せていました。
近代に入り、その交通の便の良さから工業の町として発展を続けており、人口増加率、年少人口割合が日本一になるなど、活気あふれる元気な町です。
町のシンボルは、何と言っても有形登録文化財である朝日小学校円形校舎。現役で活用されている小学校の円形校舎は全国でわずか5つであり、全国的に貴重な文化財として、町民に親しまれています。
約6㎢のコンパクトな町内に近畿日本鉄道名古屋線と、JR関西本線の2つの駅を有するほか、町内を縦断する国道1号線や、伊勢湾岸自動車道みえ朝日IC、北勢バイパスのICなども存在し、名古屋や中部国際空港へのアクセスも良好です!



三重県朝日町におけるふるさと納税の使い道

  • 誰もが健やかでいきいきと暮らせるまちづくり

    子育て支援、高齢者福祉、障がい者施策、健康づくり、地域福祉、社会保障等の推進を通じた誰もが健やかでいきいきと暮らせるまちづくりに活用します。

  • 夢・希望に満ちた人づくりと歴史・文化の香るまちづくり

    学校教育の充実、国際社会に向けた人材育成、青少年の健全育成、生涯学習・スポーツ、歴史文化等の推進を通じた夢・希望に満ちた人づくりと歴史・文化の香るまちづくりに活用します。

  • 安全・安心で快適なまちづくり

    防災・防犯、都市基盤の整備や充実、計画的な土地利用や景観形成、循環型社会の推進と環境保全などを通じた安全・安心で快適なまちづくりに活用します。

  • 活力と賑わいのある産業のまちづくり

    農業、商工業、観光、雇用対策の推進などを通じた活力と賑わいのある産業のまちづくりに活用します。

  • 町民と行政が一体となった協働のまちづくり

    コミュニティの育成、人権尊重、男女共同参画、効率的な行政・財政運営、広域行政などの推進を通じた町民と行政が一体となった協働のまちづくりに活用します。

  • 朝日小学校円形校舎等に関する事業

    全国的にも希少である朝日小学校円形校舎の保全等、教育施設の維持管理に活用します。

  • 朝日町役場新庁舎建設等に関する事業

    築50年以上が経過した役場本庁舎の建替えに活用します。

  • 使途を指定しない


三重県朝日町のお問い合わせ先

返礼品や発送等については以下の連絡先までお問い合わせください。

対応窓口 産業建設課
電話番号 059-377-5658
メールアドレス sanken@town.asahi.mie.jp
住所 三重県三重郡朝日町小向893
MAIL:sanken@town.asahi.mie.jp
TEL:059-377-5658

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