【こだわり1】
信州あゆの一番の特長は、旨みの濃さ!
それは、与えるエサにとてもこだわっているから。
生産者自身も毎年全国の養殖業者の鮎をお取り寄せしたり、地元の千曲川の天然鮎とも食べ比べていますが、信州あゆはほかの鮎と比べて旨みが強くて美味しいんです!
そして「こんなに手間をかけて丁寧に育てているの!?」と言われるくらい、とことん手間ひまと愛情をかけて育てています。
【こだわり2】
鮎の美味しさは、鮮度でも変わってきます。
信州あゆを育てる臼田養魚場では、130年の養殖実績で培った特別な方法で氷締め。
その後すぐに急速冷凍することで、抜群の新鮮さを保てます。
◆販売実績
2021年、産直サイト「食べチョク」の年間ランキングにおいて、水産物部門23位(鮎生産者の中では1位)にランクインしました。
◆おすすめの食べ方
<塩焼き>
定番であり、一番おすすめの食べ方です。
身全体に軽く塩をふり、焦げやすいヒレと尾には多めに塩をつけてください。グリルやバーベキュー、フライパンで、両面に美味しそうな焼き色がつくまで焼いてお召し上がりください。
皮はパリッ!身はフワフワッ!
<甘露煮>
特に子持ち鮎は、甘露煮の甘辛い味付けと相性バツグン。
卵の風味や食感が引き立ちます。
ご飯のおかずにもお酒のおつまみにもピッタリです。
◆保存・解凍方法
冷凍保存。必要な分だけ冷蔵庫に移して半日~1日ほどかけて解凍してください。芯が残るくらいの半解凍状態で調理していただくと、より新鮮さを保てます。
【申込期間】
2026年9月23日まで