<甲斐の開運>
純米吟醸生酒300ml×1本・純米生酒300ml×1本・本醸造生酒300ml×1本・富士蔵300ml×1本・ふじの風花(にごり酒)300ml×1本・日本酒で造った梅酒300ml×1本 合計6本の飲み比べセットをお届けします!
<純米吟醸生酒>
搾った純米吟醸を火入れせずに生のまま、大切に低温貯蔵しました。フレッシュな吟醸香を残しながら、荒々しさが抜け、純米吟醸らしい奥深い味に仕上がっております。
<純米生酒>
しぼりたての純米の風味を損なわないように一切の濾過をせず、加熱処理も行わないフレッシュな生酒です。
<本醸造生酒>
派手さはないが、ふくよかな香り。軽やかな口当たりにしっかりとした旨味。そして爽快なキレ。生酒ならではの味や香りのふくらみが心地よい。キリッと冷やしてお楽しみください。
<富士蔵>
テーブルサイズのお酒。なめらかな口当たり、一本芯の通った芳醇な味わい。キレが良く、後口もスッキリとしています。冷から熱燗まで楽しく飲めるが、瓶のままよく冷やして食卓へ。富士山に一番近い酒蔵と自負し、「富士蔵」と命名いたしました。
<ふじ風花(にごり酒)>
さっぱりとしたにごり酒。このお酒の下のたまった粕が動かすごとにゆらゆらと揺れ動く様が、富士山に降り積もった雪が、強風によって舞い散る冬景色を思いおこさせることから、「ふじの風花」と命名いたしました。
極寒期に醸された”醪”の味わいできるだけそのままの形で瓶に詰めたお酒です。
甘口のにごり酒が多い中、どちらかというと辛口で、食中酒としてもおすすめ!
※「醪」とは、お酒とお米が一緒になってどろどろとした状態のこと。(発酵中のタンクの中の状態)
<日本酒で造った梅酒>
甘さ控えめでスッキリとした梅酒です。焼酎ベースの梅酒の多い中、ちょっと違ったテイストが味わえるのも楽しみの一つ。もともと味わいのある日本酒に梅を漬け込むことで、非常に奥深い味になりました。また、甘さを控えても梅酒としての味が成り立つのが大きな強みです。新感覚の梅酒をぜひ!
よ~く冷やしてストレートは勿論、寒い日には35度位に温めてもおいしいのでおすすめ!
【おすすめの飲み方】
●日本酒で割る(非常に人気です。酸味が和らぎ、味のふくらみは増します)
●無糖の炭酸水で割る(梅の香りが弾け飛びます)