日本酒によく合う海老とホッキ貝の味噌漬。
そのまま食べられる贅沢な手軽さ。
海老とホッキ貝を、香りの良い大川の家伝味噌に漬けこみました。
その最大の魅力は、なんといってもその食感のコントラスト。
海老は 味噌に漬け込むことで、ボイルされた身がさらに引き締まり「プリプリ感」が楽しめます。
ホッキ貝は貝特有の「シコシコ(あるいはシャキシャキ)」とした歯ごたえに。
また、味噌が引き出す「貝の甘み」と「海老のコク」も魅力の一つ。
ホッキ貝はもともと甘みが強い貝ですが、味噌の塩気がその甘みをさらに際立たせます。
海老は味噌の熟成効果によって、身の奥まで旨味が浸透し、噛むほどに深いコクが溢れ出します。
そのまま食べられる贅沢な手軽さで、解凍してそのままお皿に盛るだけで、高級な酒の肴やオードブルが完成します。
生姜の風味がアクセントに、さっぱりと上品な後味が特徴です。
ホッキ貝(カナダ産)、えび、味噌、いか、昆布、食塩、砂糖、清酒、しょうが/調味料(アミノ酸等)、ソルビット、カラメル色素、酒精、(一部にえびを含む)
【アレルギー】
えび、いか、大豆
【地場産品基準】
3
自社加工場が、下処理、漬けの加工を行うことにより、60%の付加価値が生じているもの。