宝蔵山の麓に位置する、加茂市七谷地区の山奥で栽培した自然薯。
「山のうなぎ」とも称されるほど栄養価バツグンです。
当地域では天然の自然薯も自生しており、自然に近い環境で栽培した自慢の逸品です!ぜひご賞味あれ!
とにかく自然に近い環境を作り出すため、
場所の選定はもちろん、日照条件や排水性などの要素を重視しました。
皮を剥いて輪切りにし、刺身として食べたり、
すり下ろしてだし醤油と混ぜ合わせ、ご飯にかけて頂くのもおすすめです。
YAGOROUでは、「本当に美味しい農産物は大自然の中で、適した土壌のもとで育ててこそ」と考え、
作物ごとに土地を選定し、育てています。
「やっぱり山で採れたものはうまい!」と言っていただけるような作物作りを目指しています。
※自然薯をすり下ろすと褐色に変化する場合がありますが、
これは自然薯の中に含まれるタンニンが酸素に反応する為で、食べても問題ありません。
※収穫時に折れたものや、内容量調整のためにカットしたものが入る場合がございます